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今月のベストイイネ!

今月のベストイイネ!

2026年2月 「対応1つで変わるもの」

3階の喫茶の際は、
混雑を避けるために事前に準備を行い、
それぞれお席にて提供しています。
その際に一人ずつ丁寧に声掛けをしながら
提供しているA職員の姿を見て、
まるで喫茶店に来たかのような気分になりました。
声掛け、たたずまい一つで印象は大きく変わるものです。
Aさんのプロフェッショナルな対応!!イイね!
 
 
お店で愛想の良い店員さんに対応してもらうと、お店の印象が変わり、また行きたい!ってなります。そんなお店のように、今回のイイねでも表情、対応にしても一つひとつ丁寧に相手を思いやるプロ意識が存分に出ており、パレットの魅力がつまったイイねとなっております。                          
担当 佐々木

2026年1月 「いそがず、せかさず、みなニッコリ」

キャンヴァスの各場所に掲示されている言葉
あたたかい気分になり、とても良い言葉!
どうしても余裕がなく、しんどい時があると思います。
ふと言葉を思い出して一呼吸!
さぁがんばろう!!
 
 
パレットに掲示しているスローガンです。
利用者さんや職員さん
みなさんが笑顔で過ごせる環境を目指していきたいですね(ニッコリ)
 
 
担当 佐々木より

2025年12月 「リフレーミングをさっそく」

利用者さんが新聞を1枚1枚バラバラにしてしまったと報告あり。
その場にいた支援員が、束だったら一人しか読めないけど、
1枚ずつなら10人以上で同時に読める!と前向きな発言。
そのままだったら、「あーあ」とか「もう」とか、
マイナスな言葉になっていたかもしれない。
強度行動障害研修で学びを与えて下さった理事長。
学びをさっそく活かした支援員と、
それを理解しあえる仲間。
パレット会っていいね!


「考え方ひとつで、マイナスな部分がプラスに変わる!」
「プラスに考えることで、メンタル的に余裕ができる!」につながると思います。
せっかくなら、嫌な事じゃなくて良い事を見つけていきたいですよね。
そういった部分でもリフレーミング(物事の枠組みを変えることで、新たな考え方を見出す手法)
を活かした支援は大変素晴らしいと思います。

担当 佐々木より

2025年11月 感謝の言葉「あたたかくてイイネ!」

入浴中「職員が、お湯あつくないかっていつもきいてくれるんや。きいてもろてありがとう。」
と感謝の言葉をいただき、あたたかい気持ちになりました。
皆の支援が利用者に届き、利用者さんから言葉をいただいて嬉しい。


「ありがとう」と言葉をいただくと凄く嬉しい気持ちになりますし、もっと頑張ろう!とモチベーションが高くなりますよね!
こういった気持ちになっていくような支援を繰り返していくことで、一つひとつのクオリティの向上につながっていくように思います。

担当佐々木より

2025年10月 言葉の魔術師「表現力と人に伝える力」

パレット会のホームページ
行動目標や研修、イベント、日々の様子を世界へ発信!
更新時、職員向けに添えられた紹介文がユーモアに溢れ
思わずホームページへとひきこまれてしまう。
どんな日常がアップされているのか、
いつもわくわくしながら見ています。
頭の回転の速さや柔軟な思考力、
豊富な知識がユーモアを生み出す源!
 

 
数年前に比べるとパレットのホームページもパワーアップしています!!
ユーモアあふれる温かみのある文章や利用者さんや職員の笑顔がたくさん
映っている写真もあり、パレットの良さが前面に出た、素晴らしいホームページです!
ぜひとも、皆さんに見て頂けたらと思います。
ちなみに私は最高の瞬間と言うフォトコンテストコーナーが好きです! 
 
 
担当佐々木より

2025年9月「自然に笑顔とあいさつ」

他施設の職員が、キャンヴァスに集まり会議をすることがありました。
 
その中の1人の職員より
「パレットの職員の方は皆さん、足を止めて笑顔で挨拶して下さっていて、
しかも以前来させていただいた時も!」
と驚かれていた。
 
そのことを聞いていた時に「この話しよく聞くなぁ」と思っていたのですが、よく考えるとパレットの皆さんはナチュラルに「あいさつ」が出来ている、
笑顔もしっかりと呼吸をするようにしている。
 
ちょっとした事の大切さ、仕事の仕草、
本当に素敵だと思い返すことが出来ました。
皆、本当ステキです!
 

 
当たり前のようにできていることって案外凄い事であると再認識できましたね!
私自身も明るく笑顔で挨拶をしていくことを今まで以上に取り組んでいきたいと思います。
 
担当佐々木より

2025年8月「寄り添う支援」

相談事業所来園

前回3ヶ月前にパレットに来た相談支援員方が、パレットと別の施設も利用している利用者Aさんの担当Bさんからぜひ一緒に来たいと見学に来られた。(前回パレットの工夫や魅力に感動したので見せて欲しいと依頼を受ける。)

見学しながら、外出の内容や、施設のイベント、支援員が働く様子など「一つひとつのクオリティが高い」と感嘆の声。

玄関マットのパレットのロゴやパレットTシャツの説明をすると、「施設に戻ったら今あるマットをかえたい。恥ずかしい」と自分の施設について話された。

特にパレットは支援員が笑顔で働く姿を見て、利用者が自由で職員にも余裕がありすごい。

平均区分5.4、多忙は当たり前と説明するも、とてもそんな風に見えなかったと。

「利用者Aさんが心を開いてくれないのは…努力します」と言って帰られた。

パレット会のシステム、対応も素晴らしいが、職員の姿が理念として伝わる。

仕事ぶりが理念として表現して、見る人には伝わっている。

ますます努力していきたい。

 

 

日々のパレットの理念にそった業務を繰り返した結果、クオリティの高い支援につながっていると思います。

外部の方にもパレットの良さが伝わり、大変誇らしいです。

日々皆さんで研鑽し、よりよい施設を目指していきたいです。


担当:佐々木より

2025年7月「パレットクオリティ 笑顔の力」

相談事業所来園

前回3ヶ月前にパレットに来た相談支援員方が、パレットと別の施設も利用している利用者Aさんの担当Bさんから、ぜひ一緒に来たいと見学に来られた。(前回パレットの工夫や魅力に感動したので見せて欲しいと依頼を受ける。)

見学しながら、外出の内容や、施設のイベント、支援員が働く様子など「一つひとつのクオリティが高い」と感嘆の声。

玄関マットのパレットのロゴやパレットTシャツの説明をすると、「施設に戻ったら今あるマットをかえたい。恥ずかしい」と自分の施設について話された。

特にパレットは支援員が笑顔で働く姿を見て、利用者が自由で職員にも余裕がありすごい。

平均区分5.4、多忙は当たり前と説明するも、とてもそんな風に見えなかったと。

「利用者Aさんが心を開いてくれないのは…努力します」と言って帰られた。

パレット会のシステム、対応も素晴らしいが、職員の姿が理念として伝わる。

仕事ぶりが理念として表現して、見る人には伝わっている。

ますます努力していきたい。

 

 

日々のパレットの理念にそった業務を繰り返した結果、クオリティの高い支援につながっていると思います。

外部の方にもパレットの良さが伝わり、大変誇らしいです。

日々皆さんで研鑽し、よりよい施設を目指していきたいです。


担当:佐々木より

2025年6月「当たり前のように気持ちが良い挨拶ができる環境」

来客 (他施設 相談支援員さん) より

施設案内後、「職員の挨拶が印象的でした。訪問時に『あれだれ?』という好奇の眼差しはよく受けますが、
こちらから挨拶する前に声を掛けて頂きました。いきいきと仕事をされていてよい施設だと感じました。」

これをAさんに伝えると「そんな当たり前のことで」という。
パレット会の職員としてほこらしいです。
 
 
パレットの職員として当たり前のように出来ることは大変素晴らしいです。
挨拶がしっかりできる。
それだけで職場の環境が明るいものになりと思います。
 
担当:佐々木より

2025年5月「隙間時間に神対応」

担当利用者の衣類を確認するために、
クローゼットを見ると、
綺麗に畳まれていた。
前日にフロアの対応に入っていた、
職員に確認すると、
時間があったので畳みましたとの事。
空いている時間を有効活用する姿は、
プロフェッショナルを感じた。


 気がついたら直ぐに行動できることが大変すばらしいですね。
対応した方も、クローゼットを見た方も、
両方がきれいになって気持ちが良いと思える!!
互いに相乗効果をもたらす行動をとっていきたいです!!


担当:佐々木より

2025年4月「支援の幅」

ある事が気になり大声を出す利用者Aさん
その際に職員Bさんは
丁寧に話を傾聴し
話題の転換を行う。
それにより、Aさんに笑顔も見られる。
Bさんの支援の幅、
経験から得た技術を感じた。
 

話題の転換はコミュニケーションの技術として大切なことですね。
状態が不安定なAさんもBさんと話すことで、最後には笑顔も見られたので
安心されたと思います。
人と人が関わる上でコミュニケーションは欠かせないと思います。
色々な技術など学んでいきたいですね。
 

担当:佐々木より

2025年3月「アンテナのたかさ!」

利用者がいつもと違う様子に気が付き
すぐに体温を測定。
結果は高熱が見られた。
普段から利用者をしっかり見ており、
すぐに気が付くアンテナは大変凄いと感じた。
 

季節の変わり目、体調を崩しやすい時期です。
普段の関りの中でいつもと違う、と気がつける視点は、
大変すばらしいです。
早めに気が付く事で利用者さんも安心されていると思います。
アンテナの高さ、視野の広さ大事なことですね。


担当:佐々木より

2025年2月「訴えを聞く姿勢」

涙ながら体で訴えを表現するAさん、
腰を落とし、Aさんの目線に合わせて話を聞くB職員。
話を傾聴する姿勢。
プロフェッショナルを感じた。


傾聴とは相手の話を相手の立場に立って、共感しながら理解しようとするコミュニケーション方法。
まさしくその通りの対応だと思いました。

 
担当:佐々木より




2025年1月「協力しあってこそ…」

12月恒例のように起こるクラスター。
バタバタして息をつく暇がない時もあった。
そんな時に1階からケースを打ちますよ!
何か足りないものは無いですか?
等、連絡がはいる。

この仕事は一人では難しく、あらためて協力しあってこそ成り立つ仕事と気が付くことが出来た。
本当にありがとうございます!



一人で全部行うことは難しく、誰かの協力があっての支援だと思います。
お互いに協力し連携し、よいよい支援を目指していきましょう!
 
担当:佐々木より


2024年12月「気配り 心配り」

ケース会議があり、
担当業務を行っているA職員に対して、
B職員がリハビリを代わりに行きましょうかと声掛け。
A職員のことを配慮して、声掛けをしたB職員の優しさに、
イイね!を感じた。



配慮する気持ち、B職員の優しい人柄も垣間見られてとても素晴らしいです。
実際に大変な状況にその一声があると、気持ちが楽になりますね!!


担当:佐々木より

2024年11月「肌寒い季節 衣替えの季節」

入浴準備の際に
籠を確認すると半袖から長袖に変えてあった。
事前に衣替えの意識があり、
利用者の体調を考えての対応。
プロフェッショナルに感じた。



利用者さんは職員以上に寒さを感じ、体調も崩れやすいと思います。
気温をいち早く感じ、早めに衣類を準備する。
体調管理としてとても大切なことですね!
 
担当:佐々木より




2024年10月「気が付いたすぐ行動イイネ」

駐車場にいたA職員
そこにゴミが落ちており、
そのままポケットにゴミをしまっていた。
何気ない行動だと思うが、
気がつかない、または気がつかない振りをせず、
きちんとゴミを回収した姿は、
尊敬です。



当たり前のことを当たり前のようにするって簡単なようで、
難しいと思います。
A職員のように、当たり前のように気が付き、行動できるように
目指していきましょう!!
 
担当:佐々木より



2024年9月 「ひとりでない、みんなで支援」

不穏な利用者がいて、
フォローの対応者であり、不安に感じていた。
「状態が改善するかも知れないので変わりましょうか」
A職員から一声、
その一声で気持ちが軽くなった。
業務の上で責任感を持つ事は大切であるが、
あらためてひとりで支援するのではなく、
みんなで支援している。
そのことを忘れない様に、
別の職員が不安を抱えている事があれば、
私も一声かけられるようにしたい。



表情を見て、配慮できるA職員は素晴らしいと思いました。
協力し合える風通しのよい職場を皆さんで目指していきましょう!
 
担当:佐々木より


2024年8月 「共有し連携出来る環境イイね!」

利用者の緊急通院時、
夜勤者3名の連携で相談
スムーズな通院につながった。(残業者、通院応援者依頼)
ドクターメイトの活用も安心して業務が出来た。
ありがとうございました。
 
 
非常時に職員間の連携、共有が大切になってくることがあります。
何かあれば、周りに知らせる事が出来る、相談できる職場環境を
目指していきたいですね!!
 
担当:佐々木より


2024年7月 「直ぐに気が付ける視点」

利用者の歩行状態がいつもと少し違う。
直ぐに気が付き、検温を行うAさん。
結果、発熱あり。
直ぐに細かい変化に気が付ける視点、
大変素晴らしいと感じた。


コロナの件もあり、利用者の変化のきっかけになっていたと思う。
細かい視点、アンテナが大切。
利用者との関係を持ち、広い視野を持ち、支援していきたい。

担当:佐々木より



2024年5月 「楽しみ方 模索」

GWに突入した際に
男性、女性それぞれ別日にマクドナルドを楽しむ。
マックいつかな?と楽しみにしている様子。
いざマクドナルドになると、
笑顔でおいしい!と楽しむ。
何か出来ることが無いか、
楽しめることが無いか、
行動するパレットは大変素敵に感じた。


GWであったが利用者さんは外出できず。
その中で、楽しいことを見つけていく。
パレットの試み、支援はすばらしいと思う。
次の長期の休みの際は、ぜひ自分も何か提案していきたいです。
担当:佐々木より

2024年4月 「支援の向上、努力の証」

通所利用者の歯科通院時、
歯茎の出血状況を報告したところ
日頃の歯磨き支援について
「きれいに磨けている。
どこの施設ですか?」と
歯科医から言葉を頂いたと保護者より報告あり。
パレットの支援が認められてうれしい。
 
 
 
磨き残しがあり、歯科や保護者に指摘されることも実際あります。
しかし虫歯になると全身麻酔での治療となってしまいます。
誠意を持って行っていることが認められるのは、嬉しいことですね。
担当:佐々木より

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