今月のベストイイネ!
2026年5月 「記憶に残る支援」
2026年3月 「節分の日」
2026年4月 「感謝の言葉 頑張ろうと活力」
2026年2月 「対応1つで変わるもの」
2026年1月 「いそがず、せかさず、みなニッコリ」
2025年12月 「リフレーミングをさっそく」
その場にいた支援員が、束だったら一人しか読めないけど、
1枚ずつなら10人以上で同時に読める!と前向きな発言。
そのままだったら、「あーあ」とか「もう」とか、
マイナスな言葉になっていたかもしれない。
強度行動障害研修で学びを与えて下さった理事長。
学びをさっそく活かした支援員と、
それを理解しあえる仲間。
パレット会っていいね!
「考え方ひとつで、マイナスな部分がプラスに変わる!」
「プラスに考えることで、メンタル的に余裕ができる!」につながると思います。
せっかくなら、嫌な事じゃなくて良い事を見つけていきたいですよね。
そういった部分でもリフレーミング(物事の枠組みを変えることで、新たな考え方を見出す手法)
担当 佐々木より
2025年11月 感謝の言葉「あたたかくてイイネ!」
と感謝の言葉をいただき、あたたかい気持ちになりました。
皆の支援が利用者に届き、利用者さんから言葉をいただいて嬉しい。
「ありがとう」と言葉をいただくと凄く嬉しい気持ちになりますし、もっと頑張ろう!とモチベーションが高くなりますよね!
こういった気持ちになっていくような支援を繰り返していくことで、一つひとつのクオリティの向上につながっていくように思います。
担当佐々木より
2025年10月 言葉の魔術師「表現力と人に伝える力」
2025年9月「自然に笑顔とあいさつ」
2025年8月「寄り添う支援」
前回3ヶ月前にパレットに来た相談支援員方が、パレットと別の施設も利用している利用者Aさんの担当Bさんから、ぜひ一緒に来たいと見学に来られた。(前回パレットの工夫や魅力に感動したので見せて欲しいと依頼を受ける。)
見学しながら、外出の内容や、施設のイベント、支援員が働く様子など「一つひとつのクオリティが高い」と感嘆の声。
玄関マットのパレットのロゴやパレットTシャツの説明をすると、「施設に戻ったら今あるマットをかえたい。恥ずかしい」と自分の施設について話された。
特にパレットは支援員が笑顔で働く姿を見て、利用者が自由で職員にも余裕がありすごい。
平均区分5.4、多忙は当たり前と説明するも、とてもそんな風に見えなかったと。
「利用者Aさんが心を開いてくれないのは…努力します」と言って帰られた。
パレット会のシステム、対応も素晴らしいが、職員の姿が理念として伝わる。
仕事ぶりが理念として表現して、見る人には伝わっている。
ますます努力していきたい。
日々のパレットの理念にそった業務を繰り返した結果、クオリティの高い支援につながっていると思います。
外部の方にもパレットの良さが伝わり、大変誇らしいです。
日々皆さんで研鑽し、よりよい施設を目指していきたいです。
2025年7月「パレットクオリティ 笑顔の力」
前回3ヶ月前にパレットに来た相談支援員方が、パレットと別の施設も利用している利用者Aさんの担当Bさんから、ぜひ一緒に来たいと見学に来られた。(前回パレットの工夫や魅力に感動したので見せて欲しいと依頼を受ける。)
見学しながら、外出の内容や、施設のイベント、支援員が働く様子など「一つひとつのクオリティが高い」と感嘆の声。
玄関マットのパレットのロゴやパレットTシャツの説明をすると、「施設に戻ったら今あるマットをかえたい。恥ずかしい」と自分の施設について話された。
特にパレットは支援員が笑顔で働く姿を見て、利用者が自由で職員にも余裕がありすごい。
平均区分5.4、多忙は当たり前と説明するも、とてもそんな風に見えなかったと。
「利用者Aさんが心を開いてくれないのは…努力します」と言って帰られた。
パレット会のシステム、対応も素晴らしいが、職員の姿が理念として伝わる。
仕事ぶりが理念として表現して、見る人には伝わっている。
ますます努力していきたい。
日々のパレットの理念にそった業務を繰り返した結果、クオリティの高い支援につながっていると思います。
外部の方にもパレットの良さが伝わり、大変誇らしいです。
日々皆さんで研鑽し、よりよい施設を目指していきたいです。
2025年6月「当たり前のように気持ちが良い挨拶ができる環境」
2025年5月「隙間時間に神対応」
対応した方も、クローゼットを見た方も、
両方がきれいになって気持ちが良いと思える!!
互いに相乗効果をもたらす行動をとっていきたいです!!
2025年4月「支援の幅」
2025年3月「アンテナのたかさ!」
2025年2月「訴えを聞く姿勢」
2025年1月「協力しあってこそ…」
2024年12月「気配り 心配り」
担当業務を行っているA職員に対して、
B職員がリハビリを代わりに行きましょうかと声掛け。
A職員のことを配慮して、声掛けをしたB職員の優しさに、
イイね!を感じた。
配慮する気持ち、B職員の優しい人柄も垣間見られてとても素晴らしいです。
実際に大変な状況にその一声があると、気持ちが楽になりますね!!
担当:佐々木より
2024年11月「肌寒い季節 衣替えの季節」
2024年10月「気が付いたすぐ行動イイネ」
2024年9月 「ひとりでない、みんなで支援」
2024年8月 「共有し連携出来る環境イイね!」
夜勤者3名の連携で相談
スムーズな通院につながった。(残業者、通院応援者依頼)
ドクターメイトの活用も安心して業務が出来た。
ありがとうございました。
2024年7月 「直ぐに気が付ける視点」
直ぐに気が付き、検温を行うAさん。
結果、発熱あり。
直ぐに細かい変化に気が付ける視点、
大変素晴らしいと感じた。
コロナの件もあり、利用者の変化のきっかけになっていたと思う。
細かい視点、アンテナが大切。
利用者との関係を持ち、広い視野を持ち、支援していきたい。
担当:佐々木より
2024年5月 「楽しみ方 模索」
男性、女性それぞれ別日にマクドナルドを楽しむ。
マックいつかな?と楽しみにしている様子。
いざマクドナルドになると、
笑顔でおいしい!と楽しむ。
何か出来ることが無いか、
楽しめることが無いか、
行動するパレットは大変素敵に感じた。
GWであったが利用者さんは外出できず。
その中で、楽しいことを見つけていく。
パレットの試み、支援はすばらしいと思う。
次の長期の休みの際は、ぜひ自分も何か提案していきたいです。
担当:佐々木より



